【ダウ理論】トレンドの定義2

ダウ理論&エリオット波動論
スポンサーリンク

皆さんこんばんは~
かちょーの耳はようやく良くなってきた感じです(‘ω’)ノ
皆さんは相場の高値安値をしっかりと把握していますか?
私が勉強を始めた頃は高値安値の関係なんてさっぱりでした( ゚Д゚)
高値安値の関係がバラバラですと、トレードをするのはかなり難しいです

そもそもトレンドとレンジの違いは何?
といったところからかちょーはスタートしました(・Д・)

チャンネル登録よろしくお願い致します。

 

レンジ相場は存在するのか?

レンジ相場と言われたら皆さんは下のチャートを思い浮かべるのではないでしょうか?

前回の記事を思い出して頂きたいところですが、、、

前回の記事では、トレンドの定義についてお話をしました。
そこで私が記述したのはトレンドには2種類しか存在しないことです。

トレンドには、『アップトレンド』『ダウントレンド』の2つしか存在しません。それでは、レンジ相場はどのように考えるべきでしょうか?

レンジ相場においてもトレンドは存在します。ただし、『注目されている波の規模』が異なることになります。
基本的にレンジ相場は存在しないと考えた方が良いでしょう。

かちょーの場合は全て修正波として捉えています。それ以上難しいことを考えても何も前に進まないと思うので、ものすごく単純な思考で相場を分析しています。
波を引くとこんな感じになります(*・ω・)ノ

Key Points

①トレンドには2種類しか存在しない
②レンジ相場内では、波の大きさが異なる

次回には、 「高値安値を更新するとその後どのような相場になるのか 」を書いていきます。
それではまた次回の投稿をお楽しみに~ (=゚ω゚)ノ
また、この記事が少しでもいいと思った方は【RTでばら撒いてください】(笑)

それではまた次回の投稿をお楽しみに~ (=゚ω゚)ノ
また、この記事が少しでもいいと思った方は【RTでばら撒いてください】(笑)

かちょーFX勉強会専用のLINEも作ったので良かった追加してくださいね~

応援ボタンをクリックして頂けると大変喜びます(^^♪


為替・FXランキング

にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村

チャンネル登録よろしくお願い致します。

コメント

テキストのコピーはできません。